それは、
何といってもコチラ☆
らくがきちょう~♪
スポンサーリンク
らくがきちょうの紙も結構透けるので、
型紙を写してるンです。
洋裁の型紙は、
らくがきちょうの紙1枚のサイズより大きいので、
写したいパーツのサイズに合わせて、
のりで紙をつなぎ合わせます。
その際使うのりも、勿論
百均の商品です(^^)
型紙を写して、切り抜いた後出る切り端も、
ある程度サイズがある場合は、
ちまちまと、
クリアファイルに入れてとっております。
切れ端は、
次、型紙を写すときに使えるのです。
ほんの少し、紙が足りない箇所に、
丁度合うサイズの切り端をつなげれば、
エコ☆
ハトロン紙ってお値段まあまあしますよネ。
私の場合、フツーに買っていたら、やっていけなくなると思ったので、
洋裁をはじめた頃から、らくがきちょうを活用しています。
ちなみに、
百均では、
らくがき帳の紙より大きなサイズの透ける紙も販売されていますよネ。
ラッピング用の紙だったかナ? ロール状で。
そっちの方がハトロン紙っぽいかもしれません。
しかし、百円と言えども、1ロールの容量がそんなにないのです・・・・・・
コレを使っていてもやってられなくなると思ったので、
私はらくがきちょうを使っています。
そして、もう一つ。
手芸が主用途じゃないだろけど、手芸で使える百均グッズ、
それは、
フエキのり☆
仮止めに大活躍ですよネ(^3^)♪
【関連記事】
◆「百均で買った”使える♪”洋裁グッズ」(2018年月7日付)
スポンサーリンク
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。