2020年1月27日月曜日

「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」 東京都現代美術館 どの服が気になる? うれしさぎゅっと詰まった撮影スポット!

デザイナーの皆川明氏が設立したブランド「ミナ ペルホネン」の作品群や皆川氏の創作を観ることができる展示会「ミナ ペルホネン/皆川明 つづく」に行ってきました。


感想は・・・・・・ホント行ってヨカッタ(≧▽≦)!!!
体中幸せ満タンな気分で美術館を後にしました。
洋裁欲、刺激されたー

会場は東京都現代美術館。

所在地 東京都江東区三好4-1-1
(最寄り駅は、東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「清澄白河」駅。
バスの場合、バス停「東京都現代美術館前」からスグ)


会期:2019年11月16日~2020年2月16日
観覧料(当日券):一般1500円 大学生・専門学校生・65歳以上1000円 中高生600円

私が行ったのは、1月下旬の平日午後当日券はスムーズに買えて、待ち時間ナシで入場。
展示会場は、ほどよい賑わい。空きすぎず、混みすぎず。でも、平日でこれだけの入場者来てるって人気の展示会なんだナーという感じの。
写真撮影もしやすかったので、絶妙な賑わい具合でした。

2020年1月4日土曜日

テディベアが洋裁している様子のジオラマ作品 伊豆テディベア・ミュージアム

ぬいぐるみのテディベアのコレクションが展示されている
「伊豆テディベア・ミュージアム」では、
なんとテディベアさんたちが洋裁してるンだョ。

【伊豆テディベア・ミュージアム】
所在地 静岡県伊東市八幡野1064-2
(伊豆急行「伊豆高原」駅から徒歩5分)
 


まずはコチラ。テディベアさんたちがテディベアのぬいぐるみを作っている工場です。
【テディベア・ファクトリー】

ちいさなテディベアたちによって構成されるジオラマ作品。
工場の様子が詳細で、そしてカワイイ(≧▽≦)!

リックラックのサロペット チャレンジパターン 裏地付きで

生地と型紙の店「Rick Rack」(リックラック)さんが販売されている
チャレンジパターンの「サロペット」。
カタチが気に入ってマス。何より、作りやすい ♪~(´ε` )
サロペットなのに、意外と生地の量も少なくて済むのもウレシイ。


コチラのパターンを作って自分用のサロペットを作るのは今回で3着め。
もともとのレシピは、胸当てのみ裏地付きの構造。
なので、今回は寒い時期でも着やすいように、パンツ部分に裏地を付けて作りました。

・・・ということで、手順を備忘録としてメモ。

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