2018年10月31日水曜日

洋裁歴2年5ヶ月。日暮里へ行ってきました。

このたび、洋裁の聖地・日暮里繊維街(東京都荒川区)へ行ってきました。

今回は目的薄めでしたが、時間的に、今が行くタイミングかもナ~と思ったので・・・
【日暮里繊維街】

所在地 東京都荒川区東日暮里3丁目~6丁目。
日暮里バス通り(中央通り)を中心に広がる。
JR・京成・日暮里舎人ライナー「日暮里」駅から徒歩5分ぐらいでエリアに入れます。


洋裁歴2年5ヶ月程度になった私。
洋裁≒服作りで、
ほとんど市販本付属の型紙をもとに作ってきました。

で、これまで何度も日暮里へは行きましたが、
洋裁をしはじめた頃と比べて日暮里で見てまわる商品が少しだけ幅が広がっていて、
また、
今回は個人的な気づきなどがありました。

2018年10月27日土曜日

よく行く手芸店は、ユザワヤ・オカダヤ・トーカイ



私がよく買い物をする手芸店は、
・ユザワヤ
・オカダヤ
・トーカイ

・・・いずれも、全国のいろんな場所に店舗がある大手手芸店ですネ☆

あまり難しいもの(服)を作らない私ですが、
それぞれの手芸店に行くときの理由や
それぞれに対する印象はこんな感じ・・・・・・

裏地込みのレシピが載っている型紙付き洋裁本

洋裁歴≒服作り2年5ヶ月。
これまで作った服のほとんどは、市販の洋裁本付属の型紙をもとに製作しました。

まちの本屋さんで、
裏地込みのレシピが掲載された型紙付き洋裁本って
あまり見かけないですよネ。
私自身、洋裁を始めた頃、「アレ?裏地ってつけなくていいの(??)」とちょっと戸惑ったほど・・・ない、です。

巷でよく見かける型紙付きの洋裁本では、
掲載レシピすべてが裏地込み、というものは私は知らないけど、
掲載レシピのうちいくつかは裏地込み、といった本であれば知ってます。

私は手元に洋裁本が40冊近くありますが、
このうち、裏地付きレシピが掲載されている型紙付き洋裁本は、これぐらいかナ。

2018年10月25日木曜日

よく使ったレシピ②『基本は7つのワンピース』のコンビネゾン(オールインワン)

洋裁≒服作り歴2年5ヶ月。
これまでの服は、ほとんど市販本付属の型紙をもとに作ってきました。
手元に洋裁本が40冊近くありますが、
その中でも何着も作ったレシピがあります。

その一つが、コチラの本に掲載されている「コンビネゾン」(オールインワン)。
【基本は7つのワンピース】
香田あおい 著/文化出版局/本体1300円

2018年10月24日水曜日

よく使ったレシピ①『ずっと着たい私だけのワンピース』のシャツワンピ

洋裁≒服作り歴2年5ヶ月。
これまでの服は、ほとんど市販本付属の型紙をもとに作ってきました。
手元に洋裁本が40冊近くありますが、
その中でも何着も作ったレシピがあります。

その一つが、コチラの本に掲載されている「白のロングシャツワンピース」
【ずっと着たい私だけのワンピース】
笹原のりこ 著 /文化出版局/本体1500円

2018年10月20日土曜日

ユザワヤ 蒲田店は「池上線 生活名所」だョ


東京都品川区にある「五反田」駅と大田区の「蒲田」駅をむすぶ東急池上線は、
観光名所はあまりないけど、
暮らしに役立ったり、毎日を豊かにしてくれるスポット
「生活名所」はたくさんあるョ、
ということで、
「池上線 生活名所」としてお店や公園、まちなみなどが
ウェブサイトで紹介されています。
各スポットのポスターが街角に掲示されていたり。

その一つが、
JR・東急「蒲田」駅からスグのところにある
「ユザワヤ 蒲田店」
ユザワヤの本店みたいなお店。
東急「蒲田」駅ホームにポスターがあったョ!

ユザワヤ・・・確かに、私の生活を豊かにしてくださるお店です(*´▽`*)

2018年10月18日木曜日

自分で型紙を引いてみたくなったので…「誌上・パターン塾 Vol.4 ワンピース編」

洋裁歴2年5ヶ月程度。
これまで市販の洋裁本付属の型紙を使って服作りをしてきましたが、
自分で型紙を引いてみたい気持ちが沸きました。

自分で型紙の引き方を学べる本を探しに大型書店へ行ったところ、
コチラの本が良さそうだと思いました。

【誌上・パターン塾 Vol.4 ワンピース編】
文化出版局/本体1800円

身頃72・袖29・衿29のバリエーションが掲載されていて、
それらの組み合わせ&アレンジで、デザインは無限大・・・・・・となるとのこと☆

基本の身頃・袖の実物大パターン付き。
この実物大パターンをベースに自分の作りたいワンピースのカタチにアレンジできるし、
また、
自分のサイズに合わせて、イチから線を引いてパターンを作ることもできます☆
イチから作るといっても、まずは、基本の身頃・袖を描くし、
テキストの説明が丁寧なので、
パターンを描く上での知識ほぼ皆無の私でも・・・おそらく、描けましたョ!
「おそらく」というのは、その型紙を使った服を目下製作中だからです。
その服がちゃんと完成したら、とてもウレシイことでしょう☆彡

洋裁歴2年5ヶ月の中で一番難易度が高かった服 「M-65タイプ フィールドジャケット」

洋裁≒服作りをはじめて2年5ヶ月程度経ちました。
これまで30冊近くの市販の洋裁本を使って、
つまり付属の型紙を使って、
服を作ってきました。

30冊近くと言っても、
各洋裁本に載っている全てのレシピを服のカタチにしたわけであはりません。
あくまで、作りたくて、かつ作れそうなレシピの服を作ってきました。

そんな中での話ですが、
これまで私が作った服で、一番難易度が高かったナ~と思ったのは、
コチラの本に載っていたジャケットです。

【ミリタリーウェアの本】
嶋﨑隆一郎 著/文化出版局/本体1600円

コチラの本で私が作ったのは、
現時点においては
「M-65タイプ フィールドジャケット」のみです。
2018年のあたまに作りました。

2018年10月17日水曜日

2年5ヶ月で購入した洋裁本・よく使った洋裁本など

洋裁≒服作りをはじめて2年5ヶ月程度経ちました。
市販の洋裁本に付いている型紙を使って服を作っています。

このたび、これまで購入した本を数えてみたら、
40冊近くにありました(^_^;)

古本も含まれるョ(^0^)!

2018年はあまり洋裁本買っていないつもりなんだけど・・・結局、こんなにも手元にあるのかァ・・・・・・

そして、
手元にある洋裁本のうちでも、
使用頻度(有効活用できている程度)に差があります。

2年5ヶ月で一番作った服と使用率

洋裁≒服作りをはじめて2年5ヶ月程度経ちました。
(↑は一年前の写真だョ。作った服をかけたハンガーラック)

これまでの作品点数、100点を超えますが(ほとんどが服ですが、服以外も含みます)、
品質は私が納得すればオッケ~という感じなので、
技術面では相変わらず自信がないですネ(´Д`)

洋服は一点を除いて、全て市販の本についている型紙を使用しています。

これまで作ったものを、

・ワンピース(オールインワン含む)
・シャツ
・トップス(シャツ以外)
・上着(コート、ケープ、カーディガン、ジャケット)
・ボトムス
・帽子
・小物、インテリア類(パッチワーク含む)

・・・というふうに分類して、
それぞれの作品点数を数えたり、
成功率(使用率??)みたいなものを算出してみました。

型紙がめっちゃ貯まったゼ(´Д`) 簡単な整理をしてみた

洋裁≒服作りをはじめて2年5ヶ月程度経ちました。

市販の本についてる型紙をひたすら写して服作りをしてきましたが・・・・

型紙がこれだけ貯まりました(~_~;)

私はA4サイズのクリアファイルに、
使用済みの型紙をテキトーに畳んで保管しています。

【イチ体験談としてメモ】補修シートでワイシャツの破れを直してみたョ【この方法で正解なのかどうかはワカラナイョ】

ツレのワイシャツが破れました。
ワイシャツはいつも長く着ているツレですが、破れたのは今回が初めてだったのでびっくり(☆o☆)。
しかも、そんなに長く着ていないワイシャツだったので、直してみることにしました。

破れた箇所はボタンの下。ボタンもどっかにいっちゃってます。

そして、前端の裏側も穴が空いていました・・・結構ハデに破れてる状態?

穴をふさぐうえで使ったのは、
コチラの補修シート。
【簡単補修シリーズ 薄地用 補修シート (キャプテン)】
私が購入した店では、本体価格は300円もしなかったです。
使い方の一つは、
空いた穴の部分に共布、その上に補修シートを置いて、あて布を敷いた上からアイロンをかけて補修シートを接着させる・・・という商品です。

2018年10月12日金曜日

不要な服の生地をパッチワーク用としてストック!→長~い「のれん」に☆

数年前に、
若いころの服を大量に処分するタイミングがありました。

多かった服は、ワイシャツ、ブラウス、スカート、ジャケット。
私が会社勤めをしていた頃の服や、ツレの要らなくなったワイシャツがメインです。

リサイクルショップに買い取ってもらうのではなく、
生地の使えそうな部分をちまちまと切って、
パッチワーク用の生地としてストックしました。
そのときの残り。
写真に向かって右下にうつっているのが、服を切りぬく際に使った厚紙。

2018年10月11日木曜日

無地のハギレでパッチワーク クッションカバー作ったョ

これまでいろんな色の無地の生地を買ってきたので、
ハギレのストックも豊富です。

ということで、素人ながらのパッチワーク。

リビングで使ってるクッションのカバー部分がヨレヨレになっていたので、
自分で作ってみました。

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