2019年12月17日火曜日

日暮里へ一年ブリ?!に行ってきたョ やはり洋裁の聖地.:* ☆.。 新しいコンビニ 移り行く街並み 洋裁歴長くなると見るものも変わる

日本の一大繊維街である東京・日暮里。めっちゃ久しブリに行ってきました。
まさか私が・・・前回日暮里へ行ってから、一年ぐらい間をあけるとは・・・いや、
具体的に前回行ったのが何時だったか覚えてないですが、
記憶にないくらい、も~長らく行ってないンです。
クリスマスリースがぶら下がってる。


そりゃ、行けるものならしょっちゅう行きたいですが(^^;
日暮里に来るたび、日暮里に住んでいる自分を想像してしまいますもん(チャリでその度必要になったものを買いに来ている自分)。

2019年12月10日火曜日

ブックオフ 多摩永山店には生地の棚☆o。..:* ☆.。

「BOOKOFF SUPER BAZZER 多摩永山店」(東京都多摩市)へこないだ初めて行ってきました。N●Kの某テレビ番組で取り上げられたこともありますよネ。

所在地 東京都多摩市永山6-29
(京王永山駅・小田急永山駅からシャトルバスあり
※最新情報はブックオフHPでご確認を)

リサイクルショップ「ブックオフ」の中でも規模が大きい店舗です。
行ってみた感想は、服がたくさんある!(レディース多し!子供服・メンズも結構ある!)、アウトドアグッズも多め♪です。

<フロアガイド>

そのような中、洋裁関連はというと・・・

2019年12月3日火曜日

基本は7つのワンピース コンビネゾン(オールインワン)を裏地付きで 綿混ウールで冬用に

洋裁本「基本は7つのワンピース」掲載のコンビネゾン(オールインワン)。
今回で作るのが3着目・・・!

【基本は7つのワンピース】
香田あおい 著/文化出版局/本体1300円

冬用に。おそらく「綿混ウール」と思われる生地で作りました。
なので裏地を付けました(本のレシピは裏地ナシです)。
ということで、どのような手順だったか、備忘録としてメモ。

2019年10月17日木曜日

ユザワヤでファスナーの長さ調整をしてもらいました

オープンファスナーで、スライダー・エレメントなどがゴールドで金属・テープは黒・長さ50㎝のものが欲しかったのですが、
近場の手芸店とか、
ネットショップをざっと調べたところ、販売しておらず。
(いや、ネットショップではわずかに見つかってたような気がしますが、送料を考えると高いナーだったと思います。)
で、たまたま寄ったユザワヤの店舗では、
長さが60㎝ということ以外は希望条件を満たしているファスナーが販売されてました。
で、なんと店頭でファスナーの長さ調整をしてもらえたのです☆


加工賃は税込55円。

レジで会計後、加工してもらう流れでした。
加工の間は店内で待っているカタチ。待ち時間は10分ぐらい。

自分で引いた型紙がキュークツだったのが解決した件

過去にワンピースを3着、
市販の洋裁本(型紙の引き方が書いてあるテキスト)を参考に
自分で型紙を引き、作ったところ・・・

・・・いずれも肩キッツ(><)!という代物になりました。
着れなくはナイですが。
どうしてだろ?? 型紙を引く際に使う数字を間違ってるのだろうか??とか思ってましたが・・・

・・・シンプルに「ゆとり」を入れるのを忘れてたからでした!!
テキストにはちゃんと「ゆとり」について書いてあります(~_~;)(~_~;)
私がそこをちゃんと読んで、型紙にゆとりを入れてなかっただけなのです。

私は服作るたびに、何かしらのミステイクしてるワ。

2019年9月25日水曜日

スタンドカラーのシャツワンピース 着心地のよい、暮らしの服 折り伏せ縫いとスリット 着物リメイク

型紙付き洋裁本「着心地のよい、暮らしの服」。
著者は美濃羽まゆみ氏(発行所:日本ヴォーグ社 発行日:2018年6月14日)。

コチラに掲載されている「スタンドカラーのシャツワンピース」を作りました。
ゆったりと着られるデザイン&スタンドカラーという点に惹かれまして。快適かつクールなデザインなのではと。
着物をリメイクして作りました。
そしてアレンジした箇所がいくつかあります。

ということで、本に描いてある作り方から変えた箇所・そして直面した想定外のことについてメモ。

2019年9月7日土曜日

マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展 三菱一号館美術館[【会期:2019年10月6日まで】行ってきたョ

東京駅チカの三菱一号館美術館で開催中の「マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展」(会期:2019年7月6日(土)~10月6日(日))を観てきました。


マリアノ・フォルチュニ氏(1871-1949)はイタリアで活躍した総合芸術家。
ファッションデザイナーとしてだけでなく、染織、写真、舞台美術デザイナー、絵画といった多様な分野で活躍された方とのこと。
展示作品は、ヴェネツィアにあるフォルチュニ美術館所蔵の作品は全て日本で初公開とのことです。

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