2020年12月23日水曜日

ミセスのスタイルブックの製図で初めて服を作ってみたョ 文化式婦人原型・文化式婦人原型成人女子用? 製図がめっちゃたくさん載ってて、楽しさてんこ盛りです

「ミセスのスタイルブック」という文化出版局から年4回発売の雑誌
ファッション誌みたいに、様々な服を着たモデルさんたちの写真がたくさん載っているンですが、
なんとそれらの服の製図も盛りだくさん載ってるョ、という超おトク感ある内容です。
私は2020年秋冬号掲載の製図で服を一着作りました。
それまでスタイルブックは2冊買ったことがあるけど、
スタイルブック掲載の製図をもとに服を作ったのは今回が初めてでした。

では、スタイルブック掲載の製図をもとに服を作った経緯・感想を。

2020年12月16日水曜日

年イチの日暮里繊維街だよっ☆彡【2020年12月】生地屋さん・資材屋さんなど営業されていて感謝です

うぉ~~~一年ブリに日暮里繊維街に行ってきたョ(≧▽≦)!!
日暮里にやってきたンだナ、という風景。
私はいつも南改札口から出て、もみじばしを下りるので、このアングル。

2020年はコロナウイルス感染症の問題があり、様々な業界が影響を受けています。
そのような中、日暮里繊維街はどうだったのだろうか・・・詳しい経営状況などはわかりませんが、この日は通りを歩いたり、お店を覗いたり、買い物したりしました。

2020年10月31日土曜日

ユザワヤ 町田マルイ店へ行ってきたョ【2020年7月オープン】

手芸店「ユザワヤ 町田マルイ店」へ行ってきたョ。
2020年7月、ミーナ町田店から移転オープンした店舗です。
マルイの外壁にはユザワヤの看板が掛けられてる☆

私は10月に入ってからやっとこさ行きました。
なので、どんな店舗になったのか、ネット上で口コミをチラリと読んだ上での訪問。

で、実際行ってみてどうだったかという感想を少し。

2020年8月22日土曜日

ミシンの調子が悪くなったので掃除&オイルを挿してみた

数か月前からミシンの調子がおかしくて。
とりわけ最近なんか、直線縫いの縫い目がドットみたいになっていて。

図で表すとこんな感じ(↑) 水色が生地、オレンジで縫い目を表してます。

2020年7月21日火曜日

ジーンズタック釦(ボタン)を取り付けてみた

このたびはじめてデニムパンツを作ったのデ、
ジーンズタックボタンも初めて取り付けたョ。
前あきファスナー上のウエスト部分をとめるボタンですネ。

使った商品はコチラ。
 洋裁グッズでおなじみのメーカー「クロバー株式会社」から出ているもの。
直径16㎜ 6個入り
「新方式 取り付けやすいボタン」というキャッチフレーズは心強いですネ☆
で、ホント取り付けやすかったと、今のところ思ってる。
自宅にトンカチがあれば取り付けれる商品です。

2020年7月19日日曜日

洋裁本の訂正箇所? 肝心な時に頼りになるのは経験なのかナ




人間は完ぺきじゃない。なので市販の洋裁本にも訂正箇所があることも。

私の手元には洋裁本が20冊はあると思いますが、
これまで遭遇した要訂正箇所は計3か所(3冊)ぐらい。

書籍は、刷を重ねるごとに間違い箇所が訂正されてたりするみたいですネ。
なので、とある洋裁本の初版だと訂正箇所がたくさんあったョ・・・だなんていう口コミも、ネット上では目にしたりして。

イチ読者として一番助かるのは、
間違い箇所が発見されているけど、訂正前の状態で既に書店で並んでしまっている本についても、訂正箇所の案内の紙を挟んでもらえることかナ。でも、その作業、大変かもナ・・・?

でも、少なくとも、出版社のHPで訂正情報を公開してもらえてたらイイナ、と思います。
著者のウェブサイトでの公開もありがたいですが、やはり出版社のHPが訂正情報を探す際に最も行きつきやすい気がする。

2020年7月7日火曜日

ショルダースナップを自作 リボンとスナップボタンで

夏用に作ったトップス2枚が衿が広く開いているボートネックなので、
下着(ブラ)の紐が見えるのを防ぎたく、ショルダースナップが欲しくなりました。
服裏側の肩部分についていて、そこに下着の紐を通して使うアイテムです。
肩の裏部分に縫い付けるダケ、という便利なショルダースナップが販売しているそうですが、
私が買い物しに行った手芸店では置いてなかった・・・・・・
あ、でも、自分で作れるのでは?と思って、
使えそうな材料をその場で購入。
なお、ショルダースナップのレシピはほぼ知らない状態ので、
以下に記した材料も作り方も我流です。
 スナップボタン(6㎜)サテンのリボン(幅9㎜)。会計は400円ぐらい。

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