2019年1月11日金曜日

2019年初! 町田天満宮の骨董市でリサイクル着物を購入☆

2019年に入って初めての
「町田天満宮 がらくた骨董市」。

町田天満宮の骨董市はだいたい毎月1日開催ですが、
2019年1月は10日(木)に開かれました。



2019年1月1日火曜日

生地の収納棚がイッパイになったので、段ボール箱を活用

主に生地を収納しているスチールラックは、
ハギレやら手芸材料なども入れていて、
なんやかんやでイッパイになってきた。

ということで、
リサイクル着物を入れる用に、段ボール箱で簡易的な棚を作ってみた。
段ボール箱にはほとんど手を加えてナイョ(^_^;)

型紙整理 その3 段ボール箱を活用

洋裁≒服作りをはじめて2年半ぐらいになりますが、
市販の洋裁本についている型紙をひたすら写して服作りをしてきたので
写した型紙がかなり貯まってます。

型紙の現在の保管方法はこんな感じ。
あまりまくっている段ボールを棚にしてみた☆

・・・ただそれだけですがw (^_^;)

使っているのは、
2Lのペットボトル水×6本入ってた細長い段ボール箱。
これをヨコにして置けば、A4サイズのクリアファイルを入れるのにちょうどよい(?)サイズの棚になる。
はみ出た型紙がつっかえるけど、グッと入れちゃえ☆という感じです(^_^;)

2018年12月31日月曜日

「コートを縫おう。」のトレンチコートをプリンセスラインで

2018年9月発売のコート本は、いろんなコートの作り方が載っていてうれしいナ♪

【コートを縫おう。】
かたやまゆうこ 著/主婦と生活社/本体1600円

全18種類ものコートの作り方が載っていて、
その多くが裏地付きなんです(≧▽≦)!!

裏地レシピが載っている型紙月洋裁本、貴重☆

なんとトレンチコートの作り方(「D-2 セットインスリーブ トレンチタイプ」)も載っているのです。

ピンとくるトレンチコートと出会えないかと街中を探し回った冬がありました・・・結局買ってません。
なので、今回、コチラの本をもとにアレンジして作ったのです。

市販テキストを見て型紙を引いてみた③ 「パネルライン」のボウタイワンピース

書店に並んでいる洋裁本「誌上・パターン塾 Vol.4 ワンピース編」(以下「テキスト」と表記)を見て、
自分で型紙を引き、製作したワンピース3着目の話です。

【誌上・パターン塾 Vol.4 ワンピース編】
文化出版局/本体1800円

コチラの本では、
実物大パターンと自分のバスト・背丈のサイズ両方が合っていると、
実物大パターンを写して型紙を作れます。
けど私の場合、実物大パターンと自分のバスト・背丈のサイズいずれも合ってないので(^_^;)、
採寸した自分のサイズをもとに、イチから型紙を引く方法をとっています。

今回はパネルラインのワンピースにしました。
そして衿はボウタイに。

2018年12月18日火曜日

杉野学園衣裳博物館を観てきたョ

杉野学園の創立者・杉野芳子先生が1957年に開設した日本初の衣裳博物館
「杉野学園衣裳博物館」(東京都品川区)へ行ってきたョ。


杉野学園は、
ファッション関連の勉強ができる
杉野服飾大学・ドレスメーカー学院・杉野服飾大学短期大学部・杉野服飾大学大学院などを運営しています。

洋裁をしていると”ドレメ”という言葉だけでも耳に入ってきますネ。

博物館は、
杉野学園の校舎が集まっている「ドレメ通り」にあります。
ホントに杉野学園の建物がたくさんあるので、まるでキャンパスの中に歩いている感じがします。

2018年12月12日水曜日

生地エムエーワンを縫う際、テフロン押さえを使ってみた

生地「エムエーワン」を初めて縫うことにしました。

手元にある押さえでちゃんと縫えるかわからなかったので、
手芸店で「テフロン押さえ」を買っておきました。
私が購入した手芸店では756円でした。

ちなみに、生地は確かに「エムエーワン」であるのだけど、
お店のタグに、素材が何と書いてあったか忘れた(~_~;)
ネットで調べてみると、「ナイロン」のようだったので、
テフロン押さえを買っておいたのです。
(ナイロンを縫うことも初めてです)。

以下、人気の投稿