2018年10月17日水曜日

2年5ヶ月で一番作った服と使用率

洋裁≒服作りをはじめて2年5ヶ月程度経ちました。
(↑は一年前の写真だョ。作った服をかけたハンガーラック)

これまでの作品点数、100点を超えますが(ほとんどが服ですが、服以外も含みます)、
品質は私が納得すればオッケ~という感じなので、
技術面では相変わらず自信がないですネ(´Д`)

洋服は一点を除いて、全て市販の本についている型紙を使用しています。

これまで作ったものを、

・ワンピース(オールインワン含む)
・シャツ
・トップス(シャツ以外)
・上着(コート、ケープ、カーディガン、ジャケット)
・ボトムス
・帽子
・小物、インテリア類(パッチワーク含む)

・・・というふうに分類して、
それぞれの作品点数を数えたり、
成功率(使用率??)みたいなものを算出してみました。

型紙がめっちゃ貯まったゼ(´Д`) 簡単な整理をしてみた

洋裁≒服作りをはじめて2年5ヶ月程度経ちました。

市販の本についてる型紙をひたすら写して服作りをしてきましたが・・・・

型紙がこれだけ貯まりました(~_~;)

私はA4サイズのクリアファイルに、
使用済みの型紙をテキトーに畳んで保管しています。

【イチ体験談としてメモ】補修シートでワイシャツの破れを直してみたョ【この方法で正解なのかどうかはワカラナイョ】

ツレのワイシャツが破れました。
ワイシャツはいつも長く着ているツレですが、破れたのは今回が初めてだったのでびっくり(☆o☆)。
しかも、そんなに長く着ていないワイシャツだったので、直してみることにしました。

破れた箇所はボタンの下。ボタンもどっかにいっちゃってます。

そして、前端の裏側も穴が空いていました・・・結構ハデに破れてる状態?

穴をふさぐうえで使ったのは、
コチラの補修シート。
【簡単補修シリーズ 薄地用 補修シート (キャプテン)】
私が購入した店では、本体価格は300円もしなかったです。
使い方の一つは、
空いた穴の部分に共布、その上に補修シートを置いて、あて布を敷いた上からアイロンをかけて補修シートを接着させる・・・という商品です。

2018年10月12日金曜日

不要な服の生地をパッチワーク用としてストック!→長~い「のれん」に☆

数年前に、
若いころの服を大量に処分するタイミングがありました。

多かった服は、ワイシャツ、ブラウス、スカート、ジャケット。
私が会社勤めをしていた頃の服や、ツレの要らなくなったワイシャツがメインです。

リサイクルショップに買い取ってもらうのではなく、
生地の使えそうな部分をちまちまと切って、
パッチワーク用の生地としてストックしました。
そのときの残り。
写真に向かって右下にうつっているのが、服を切りぬく際に使った厚紙。

2018年10月11日木曜日

無地のハギレでパッチワーク クッションカバー作ったョ

これまでいろんな色の無地の生地を買ってきたので、
ハギレのストックも豊富です。

ということで、素人ながらのパッチワーク。

リビングで使ってるクッションのカバー部分がヨレヨレになっていたので、
自分で作ってみました。

2018年9月12日水曜日

コートの裏地にサテンを選びました

在庫の着物地を表布にしたコートを作っているのですが、
裏地がなかったので手芸店へ買いに行きました。

購入したのは、サテン(多分ポリエステル)。
1mあたり300円前後だったと思います。
光沢のある紫。実は紫。

2018年9月1日土曜日

クリエイティブなテキスタイル・ブローチずらり「布博 vol.11 in Tokyo」へ行ってきたョ (町田市)

クリエイティブなテキスタイル作品やブローチなどが展示販売されるイベント
「布博 in 東京 vol.11 」へ行ってきました。

布博は全国のいろんな場所で開催されており、
今回の会場は東京都町田市です。


【布博  in 東京 vol.11】
会期:
<一週目>2018年8月24日(金)~26日(土) テーマ「刺繍に恋をする週末」※既に終了しています
<二週目>2018年8月31日(金)~9月2日(日) テーマ「ハンカチに恋をする週末」
入場料500円
会場:町田パリオ(東京都町田市森野1-15-13)

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