2018年10月12日金曜日

不要な服の生地をパッチワーク用としてストック!→長~い「のれん」に☆

数年前に、
若いころの服を大量に処分するタイミングがありました。

多かった服は、ワイシャツ、ブラウス、スカート、ジャケット。
私が会社勤めをしていた頃の服や、ツレの要らなくなったワイシャツがメインです。

リサイクルショップに買い取ってもらうのではなく、
生地の使えそうな部分をちまちまと切って、
パッチワーク用の生地としてストックしました。
そのときの残り。
写真に向かって右下にうつっているのが、服を切りぬく際に使った厚紙。

2018年10月11日木曜日

無地のハギレでパッチワーク クッションカバー作ったョ

これまでいろんな色の無地の生地を買ってきたので、
ハギレのストックも豊富です。

ということで、素人ながらのパッチワーク。

リビングで使ってるクッションのカバー部分がヨレヨレになっていたので、
自分で作ってみました。

2018年9月12日水曜日

コートの裏地にサテンを選びました

在庫の着物地を表布にしたコートを作っているのですが、
裏地がなかったので手芸店へ買いに行きました。

購入したのは、サテン(多分ポリエステル)
1mあたり300円前後だったと思います。
光沢のある紫。実は紫。

2018年9月1日土曜日

クリエイティブなテキスタイル・ブローチずらり「布博 vol.11 in Tokyo」へ行ってきたョ (町田市)

クリエイティブなテキスタイル作品やブローチなどが展示販売されるイベント
「布博 in 東京 vol.11 」へ行ってきました。

布博は全国のいろんな場所で開催されており、
今回の会場は東京都町田市です。


【布博  in 東京 vol.11】
会期:
<一週目>2018年8月24日(金)~26日(土) テーマ「刺繍に恋をする週末」※既に終了しています
<二週目>2018年8月31日(金)~9月2日(日) テーマ「ハンカチに恋をする週末」
入場料500円
会場:町田パリオ(東京都町田市森野1-15-13)

2018年8月30日木曜日

【着物リメイク】リサイクル着物を洗って失敗した例

とあるリサイクル着物屋さんで買ったリサイクル着物の話。

たとえば、こういう色で柄でした
(※ここでは、あくまで例示として、「赤」で「白の水玉柄」ということにしておきます)。
着物を解いている過程で、水玉が破れている箇所(↑の画像では網掛けで表現)が
いくつかあることに気付きました。
そして、着物にメインで使われている色(ココでは「赤」)は、一般的に色落ちしやすいと言われている色でありました。

2018年8月20日月曜日

足踏みミシンを触れるョ 企画展「昔のくらしと家庭の道具」(川崎市)【2018年9月9日まで】

現在神奈川県川崎市内で開催されている
昔の生活道具や昭和家電などを紹介する企画展「昔のくらしと家庭の家具」では、
昔の足踏みミシンに触ることができますョ。

【昔のくらしと家庭の道具】
会期:2018年7月7日(土)~9月9日(日)
会場:川崎市民ミュージアム
入場無料

昔の足踏みミシンというのは・・・
↑ こういうものですネ。

2018年8月13日月曜日

【着物リメイク】リサイクル着物を解いていたら面白い発見

テレビから流れる夏の甲子園を聴きながら
リサイクル着物を解いていたところ

この着物です。

なんと表布の裏側
所々、花が描かれていました(矢印のところ)。
色はゴールドです。
表面からは全然わからなかった~

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