2019年3月23日土曜日

原宿のリサイクル着物取扱店をチラリと覗いてきたョ

こないだ
東京・原宿のリサイクル着物取扱店も覗いてきました。

原宿周辺にも何軒かあるみたいですが、
私が覗いたのは2軒のみ。

まずはコチラ。
 【大江戸和子】
アンティーク着物ショップ。

所在地 東京都渋谷区神宮前4-29-3 表参道ビルB1
(東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前」駅から徒歩1分)


大通り(都道413号線)沿いにあります。

店舗は地下へ入っていったところです。

2019年3月20日水曜日

オフハウス(ハードオフ)中央林間店へ行ってきました 洋裁関連チェック♪

「オフハウス(ハードオフ)中央林間りんかんモール店」(神奈川県大和市)へ行ってきました。
スーパーやホームセンター、ダイソーなどが入っている「りんかんモール」にあります。
平屋建てのモールです。

中央林間店の規模は、同じく東急田園都市線沿線にある横浜長津田店と比べるとコンパクトです。
ただし、横浜長津田店が結構な広さということもあるので、
中央林間店も、お店としてなかなかの規模なのでは?という印象も受けました。

※なお、中央林間りんかんモール店ついては、店員さんに確認したところ、店内の写真撮影可能でした(2019年3月中旬時点での情報)。店内を撮影したい場合は、念のため、店員さんにひと声かけてから撮影した方が良いかも。

リサイクル着物コーナーはこんな感じでした。

2019年3月14日木曜日

百均「キャン・ドゥ」でダーニング用に毛糸を買ったョ

百円均一ショップ「キャン・ドゥ」で、
ダーニング用に毛糸を買いました。

今回はこれぐらい買いました。
手持ちの針の穴に通るぐらいの、細めの毛糸を選んでいます。

2019年3月12日火曜日

「オフハウス」(ハードオフ)はリサイクル着物調達拠点! (横浜長津田店)

全国でリサイクルショップを展開する「ハードオフグループ」は、
主にAV機器・楽器・パソコンなどを専門とする「ハードオフ」など、
取扱商品によってブランドを分けてお店を出されています。
そのブランドは8つあって、
洋服・家電・家具なとといった商品を扱うのは「オフハウス」、
ホビー用品を扱うのは「ホビーオフ」。

私がこないだ行ってきたお店は、
ハードオフ、オフハウス、ホビーオフの複合店。
そこの一角にはナント、リサイクル着物コーナーがあります☆彡
商品量も結構あって、うれしすぎです(≧▽≦)!!


【ハードオフ横浜長津田店】(又はオフハウス横浜長津田店、ホビーオフ横浜長津田店)

所在地 横浜市緑区いぶき野39-1
(JR・東急「長津田」駅から徒歩14分。
または、バス停「いぶき野」から徒歩1分)


※なお、横浜長津田店については、店員さんに確認したところ、店内の写真撮影可能でした(2019年3月上旬時点での情報)。店内を撮影したい場合は、念のため、店員さんにひと声かけてから撮影した方が良いかも。


2019年3月7日木曜日

大部分が変色しているリサイクル着物 小さなパーツが多い服なら使える

300円でゲットしたリサイクル着物の羽織。
糸を解いてみたら・・・

かなりの部分が変色してました。日焼けが原因でしょうか。

着物はいくつもの長方形のパーツで構成されてますが、
各パーツの表面の三分の二は変色。
本来は光沢があるうすピンクですが、変色した部分は黄色みを帯びています。

2019年2月7日木曜日

一昔の洋裁本がたくさんあるお店があったらナァ~【つぶやき】

2018年末、東京・神保町へ行ったときに立ち寄ったお店。

【magnif】(マグニフ)
ほんの少しですが、洋裁本が置いてありました。
いつごろの時代かは把握していないけど、一昔!という感じの洋裁本だったか洋裁雑誌だったかもありました。

お店としての在庫はもっとあるのかもしれませんが(未確認)、
店頭に並んでいる洋裁本は少しだけです。

でも、私は神保町において、手芸本・洋裁本をたくさん並べている店を知りません(私が知らないだけで、あるのかもしれせんが)。
他の店で、他ジャンルの本がささっている棚の一部分に洋裁本もある、というのは見たことがある気がしますが。

数年前までは、神保町に手芸本が豊富な古本店があったようですネ。行きたかったナァ。

2019年1月18日金曜日

文化学園服飾博物館「華やぐ着物―大正、昭和の模様表現―」を見てきたョ【会期:2019年2月16日まで】

ファッションやデザインなどを学べることで知られる学校を運営している
文化学園の博物館へ行ってきました。
おっきなビルは、文化学園。
交差点「西新宿」から撮影。

「文化学園服飾博物館」は、文化学園のキャンパスが集まる一画にあります。
住所は渋谷区代々木ですが、
新宿駅方面からの人の流れが多い印象です。
辺りは高層ビルがたくさん☆
うらやましくなる立地です。

「文化学園服飾博物館」は、日本では数少ない服飾専門の博物館。
今回の企画展は「華やぐ着物―大正、昭和の模様表現―」
会期:2018年12月20日(木)~3019年2月16日(土)
開館時間:10時~16時半(1月25日・2月8日は19時まで開館)入館は閉館の30分前まで。
休館日:日祝(年末年始休館は、12月29日~1月6日でした)
入館料:一般500円、大高生300円、小中生200円

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